
これはどこかで紹介したはずだがちょっと出て来なかったので改めて紹介しておく。この後の紹介記事に繋がる重要な基準となる曲でもある。というのは最近、米津玄師の『IRIS OUT』という曲なんかもこのエレクトロ・スウィング・ジャズのテイストがちょっと入っている!と指摘され、米津自身も「そういえば…」と答えたりだとか、それ以外にもこのテイストが最近またちょっとキている感じもするので、まずはこれを踏まえておいて欲しいと思ったのだ。
このジャンルに関しては、以前、以下の記事等でまとめていくつか紹介しているが、
個人的にはなぜか、「メルボルン・シャッフル」という言葉とよく混同してしまう。
単にメルボルンシャッフルと言うとそれはダンスの一ジャンルの事であって直接音楽の事ではないのだが、このエレクトロ・スウィング・ジャズというジャンルはその様なダンスにもよく使われるので混同してしまうのも無理はない?…のかも。
この猫のアニメ(いろんな動物のBARでのケンカのアニメ)のMVは音楽のクセと相まって何度も見てしまうような中毒性とちょっとしたストーリー性があって素晴らしいと思います。ロトスコープだろうか?
ちなみに、キャラヴァン・パレスはフランスのバンド。
Caravan Palace - Lone Digger (Official MV)
そして以下はスタジオ・ライブ・ヴァージョン。実写も悪くない。
これらが出されたのは10年前の様だが、次回から、この雰囲気が最近、結構、また注目されているという事が言いたかった。そのまずは古典、前提として。
個人的にはなぜか、「メルボルン・シャッフル」という言葉とよく混同してしまう。
単にメルボルンシャッフルと言うとそれはダンスの一ジャンルの事であって直接音楽の事ではないのだが、このエレクトロ・スウィング・ジャズというジャンルはその様なダンスにもよく使われるので混同してしまうのも無理はない?…のかも。
この猫のアニメ(いろんな動物のBARでのケンカのアニメ)のMVは音楽のクセと相まって何度も見てしまうような中毒性とちょっとしたストーリー性があって素晴らしいと思います。ロトスコープだろうか?
ちなみに、キャラヴァン・パレスはフランスのバンド。
Caravan Palace - Lone Digger (Official MV)
そして以下はスタジオ・ライブ・ヴァージョン。実写も悪くない。
Caravan Palace - Lone Digger - Later... with Jools Holland - BBC
これらが出されたのは10年前の様だが、次回から、この雰囲気が最近、結構、また注目されているという事が言いたかった。そのまずは古典、前提として。



















































